2009年07月28日

父との最期の会話

実は父が急な病気で倒れまして、オフ会は延期致します。


父の病気ですが、もう助かる見込みはないそうです。


あと1週間もつかどうか…


まだ意識のあるうちにということで、明日病室にお見舞いに行くのですが、
それが父との最期の会話になるかもしれない。


最期に何を話そうかな?って考えているのだけど、何を話したらいいか
思い浮かばないんだよね…。
それに本人にはもう助からないということは伝えていないし。


28年間親子として生きてきて、最期に何を話したらいいのかな…




人生一寸先は闇だっていうけど、いつ何が起こるか分からないよね。


だから、一日一日を大切に、今を大切に生きていかないといけないよね。


今日あたりまえのようにあることが、明日もあたりまえのようにあるって、
思っちゃいけないよね。



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この記事へのコメント
本当にいつ何が起こるかわかりませんね。だからこそ生きてる意味もあると思います。
Posted by miki at 2009年07月29日 00:34
mikiさん、そうですね。
Posted by ケンタローケンタロー at 2009年07月30日 00:14
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